AFCAD、公開します。

なかなか更新できてませんよね。
どうもこんにちは、けりーです。

唐突ですが、
「FSXのAFCADを公開します。」

「ナンノコッチャ」と思った方、正常です。
唐突にこんなこと言われても困りますよね。

それでは書き手として無責任なので、この16文字を噛み砕いて説明します。

 

先日、Microsoft Flight Simulator Xは発売から10年となりました。
この間に、神戸空港が開港し、静岡空港が開港し、数多くの空港で工事がありました。

そうなると、FSXの空港データはどんどん古くなり、使いづらくなっていきます。
もちろん、FSXには神戸空港、静岡空港は収録されていません。

これでは困る。そしてその問題を解決する方法は一つ。

「新しい空港データを作って読み込むこと。」

単純明快ですね。

 

そして、FSXにはもう一つの問題があります。

「誘導路、駐機場の作りが雑。」

チャートと見比べたら一目瞭然、誘導路の場所さえも違います。
これではまずい。それを解決する方法は一つ。

「新しい空港データを作って読み込むこと。」

早くも本日二度目の登場です。

これにつきます。

 

私は、リアルな環境で飛びたい派。
また、Virtual AirlineではフライトデータをGoogle Map上にトラッキングするので、見栄えがよろしくない。これも気にくわない。

ということで、AFCADファイルを一つ一つ自作してきました。

そしてある日、ひょっとしてこれって需要があるんでは?と思い、アンケートをとってみました。

こんな感じ。
なかなか需要がありそうです。公開してみよ。

 

只今、絶賛ページ作成中ですので公開までもう少し待ってくださいね。

お楽しみに。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。